睡眠時に親指に力を入れていませんか

親指を強く握りしめて眠る癖のある方

  • 睡眠時に胸が苦しくなり、目が覚めてしまうことはありませんか
  • うなされたり、寝言を言っていると指摘されたことがありませんか
  • 難聴、耳鳴りを起こしやすくなっていませんか
  • 不整脈、動悸、息切れを起こしていませんか
  • 血管過敏が原因の頭痛を頻繁に起こしていませんか
  • 原因不明の嘔吐感を起こしていませんか
  • 睡眠時に腕に汗をかき、貧血のような症状を起こしていませんか
  • 寝返りや首を回した時に、めまいを起こしていませんか
  • 脂肪をさほど摂取していないのに、悪玉コレステロールが多いと指摘されていませんか
  • ストレスを自分の中にしまい込み、鬱(うつ)状態を引き起こしていませんか
  • ストレスを強く感じると、自分が暗闇に引き込まれるような不安感を感じることはありませんか
  • 同じ姿勢が保てずに、常に動いていないと不安になりませんか
  • 肺活量が少なく、疲労感が強く感じていませんか
  • テレビやパソコン画面を凝視することが苦手ではありませんか

無意識のうちに、強い緊張にさらされていると、親指を握りしめて眠るようになる人がいます。親指から始まった脳の発達。親指に力を入れて眠る癖がある方は、ストレスがかなり溜まっている証です。
現代社会は、緊張の連続、自分でも気付かない脳の過緊張によって、体が悲鳴を上げています。
無意識の緊張を緩和するのは、ご自分ではできません。上記の症状でお悩みの方は、お早めにご相談下さい。

お気軽にご相談下さい。
TEL:042-526-0461
電話受付:月~土 9:00~19:20/木 9:00~11:50
メールでのご相談
TOPICS
本日の診療時間
9:30~12:00/14:00~19:30
お電話でご予約下さい。

ご予約の方を優先させて頂きます。
直前のご予約もお気軽にご連絡ください。

TEL:042-526-0461
4の休診日
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
休診日・おからだ相談会
来月休診のご案内
アクセス/提携駐車場のご案内